沿革・歴史

概要

沿革・歴史

沿革・歴史
沿革
明治 40 6 東北帝国大学設置
45 3 附属工学専門部設置(仙台高等工業学校が移行)
大正 6 9 応用化学科設置(理科大学内)
8 5 工学部設置
10 3 附属工学専門部廃止
12 10 金属工学科設置
昭和 14 4 航空学科設置
16 4 通信工学科設置
19 10 鉱山学科設置
21 1 工業力学科設置
24 5 東北大学発足
25 12 産業機械学科を精密工学科、鉱山学科を鉱山工学科と改称
28 4 大学院工学研究科設置
32 4 建築工学科を建築学科と改称
32 11 附属建築実験所設置
33 4 電子工学科設置
35 4 金属材料工学科設置
36 4 機械工学第二学科・化学工学科設置
37 4 原子核工学科設置
38 4 応用物理学科・一般工学教室設置
39 4 附属材料強度研究施設設置
40 4 金属加工学科設置
41 4 鉱山工学科を資源工学科と改称
42 4 応用物理学専攻設置
44 4 金属加工学専攻設置
44 7 青葉山移転完了
47 5 附属耐震構造実験施設設置
48 4 情報工学専攻設置
53 4 材料化学専攻設置
56 4 応用理学教室、一般工学教室を基礎工学教室、基礎工業化学教室に改称
57 4 附属燃焼限界実験施設設置
58 9 青葉山体育館設置
59 4 情報工学科設置
61 4 金属材料工学科を材料物性工学科に金属加工学科を材料加工学科と改称
61 10 青葉記念会館設置
62 4 金属材料工学科を材料物性学専攻に金属加工学専攻を材料加工専攻と改称
63 4 応用化学科を分子化学工学科に化学工学科を生物化学工学科と改称
平成 元 5 附属材料強度研究施設を附属破壊力学応用研究施設に改称
2 6 附属耐震構造実験施設を附属災害制御研究センターに改称
3 4 機械系3学科を機械知能工学科、機械電子工学科、機械航空工学科と改称
4 4 附属燃焼限界実施施設を附属超臨界溶媒工学研究センターに改称
5 4 情報工学科は大学院科目制に移行
6 6 電気工学科、通信工学科、電子工学科、応用物理学科は大学院科目制に移行
7 4 機械知能工学科、機械電子工学科、機械航空工学科、分子化学工学科、生物化学工学科は大学院科目制に移行
8 4 資源工学科を地球工学科、原子核工学科を量子エネルギー工学科と改称
8 4 地球工学科、量子エネルギー工学科、土木工学科、建築学科は大学院科目制に移行
9 4 金属工学科、材料物性学科、機械航空工学科、材料加工学科は大学院科目制に移行。全ての専攻の大学院重点化整備が完了。
10 4 附属破壊力学応用研究施設、附属災害制御研究センター及び附属超臨界溶媒工学研究センターは研究科附属研究施設へ移行
11 4 附属破壊力学応用研究施設を附属破壊制御システム研究施設に改称
14 4 技術社会システム専攻設置
附属超臨界溶媒工学研究センターは学内共同教育研究施設へ移行
15 4 バイオロボティクス専攻設置
16 4 工学部の再編(17学科→5学科)
学内共同教育研究施設環境保全センター設置
学内共同教育施設超臨界溶媒工学研究センターは工学研究科附属研究施設に移行
附属破壊制御システム研究施設を附属エネルギー安全科学国際研究センターに改称
18 4 附属マイクロ・ナノマシニング研究教育センター設置
学内共同教育研究施設ベンチャー・ビジネス・ラボラトリーの廃止転換
19 4 電気情報・物理工学科を情報知能システム総合学科に改称
24 4 電気・通信工学専攻を電気エネルギーシステム専攻及び通信工学専攻に分離
災害制御研究センターを廃止
27 4 情報知能システム総合学科を電気情報物理工学科に改称
附属エネルギー安全科学国際研究センターを先端材料強度科学研究センターに改称
28 4 機械システムデザイン工学専攻を機械機能創生専攻に改組
ナノメカニクス専攻をファインメカニクス専攻に改組
バイオロボティクス専攻をロボティクス専攻に改組

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研究科長・学部長
期間 研究科長・学部長
大正8年5月22日 ~ 10年4月4日 初代 井上 仁吉
大正10年4月5日 ~ 12年4月4日 2代 宮城 音五郎
大正12年4月5日 ~ 13年6月24日 3代 平山 毅
大正13年6月25日 ~ 昭和2年9月30日 4代 八木 秀次
昭和2年10月1日 ~ 4年9月30日 5代 村上 武次郎
昭和4年10月1日 ~ 6年9月30日 6代 八木 秀次
昭和6年10月1日 ~ 7年7月15日 7代 原 龍三郎
昭和7年7月16日 ~ 9年7月15日 8代 抜山 平一
昭和9年7月16日 ~ 20年3月31日 9代 宮城 音五郎
昭和20年4月1日 ~ 26年3月31日 10代 西澤 恭助
昭和26年4月1日 ~ 29年3月31日 11代 樋口 盛一
昭和29年4月1日 ~ 31年3月31日 12代 八田 四郎次
昭和31年4月1日 ~ 34年3月31日 13代 渡辺 寧
昭和34年4月1日 ~ 37年3月31日 14代 的場 幸雄
昭和37年4月1日 ~ 40年3月31日 15代 加藤 多喜雄
昭和40年4月1日 ~ 42年10月31日 16代 棚沢 泰
昭和42年11月1日 ~ 43年3月31日 17代 門間 改三
昭和43年4月1日 ~ 44年5月15日 18代 前田 四郎
昭和44年5月16日 ~ 46年3月31日 19代 河上 房義
昭和46年4月1日 ~ 49年3月31日
昭和49年4月1日 ~ 52年3月31日 20代 前田 四郎
昭和52年4月1日 ~ 55年3月31日 21代 玉手 統
昭和55年4月1日 ~ 58年3月31日 22代 山口 格
昭和58年4月1日 ~ 60年3月31日 23代 武山 斌郎
昭和60年4月1日 ~ 62年3月31日 24代 穴山 武
昭和62年4月1日 ~ 平成元年3月31日 25代 大谷 茂盛
平成元年4月1日 ~ 3年3月31日 26代 尾坂 芳夫
平成3年4月1日 ~ 5年3月31日 27代 斎藤 正三郎
平成5年4月1日 ~ 7年3月31日 28代 阿部 博之
平成7年4月1日 ~ 9年3月31日 29代 及川 洪
平成9年4月1日 ~ 12年3月31日 工学研究科長 初代 四ツ柳 隆夫
平成12年4月1日 ~ 14年11月5日 2代 中塚 勝人
平成14年11月6日 ~ 16年11月5日 3代 宮城 光信
平成16年11月6日 ~ 18年3月31日 4代 井口 泰孝
平成18年4月1日 ~ 21年3月31日 5代 内田 龍男
平成21年4月1日 ~ 24年3月31日 6代 内山 勝
平成24年4月1日 ~ 27年3月31日 7代 金井 浩
平成27年4月1日 ~ 8代 滝澤 博胤
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