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遠藤恭准教授(電気エネルギーシステム専攻)、能勢隆准教授(通信工学専攻)がそれぞれ石田實記念財団平成29年度研究奨励賞を受賞しました。

2017/11/28

遠藤恭准教授(電気エネルギーシステム専攻)、能勢隆准教授(通信工学専攻)がそれぞれ、一般財団法人 石田實記念財団から平成29年度研究奨励賞を受賞しました(11月24日)。

この賞は、環境、システム及び工学一般分野に於いて情報通信に関連する研究及び開発を行う学術研究機関の研究者及び教育者の研究成果(現在、研究中のテーマ含む)に対する業績を称え、また今後の情報通信産業の進歩発展への貢献に期待し、贈呈されるものです。

受賞者及び受賞研究は次のとおりです。

遠藤 恭 准教授(大学院工学研究科 電気エネルギーシステム専攻)
 「新規磁気計測技術による軟磁性薄膜の高周波磁気特性の解明と制御法に関する研究」

能勢 隆 准教授(大学院工学研究科 通信工学専攻)
 「確率モデルに基づく表情豊かな高品質音声合成とその応用に関する研究」

【参考URL】
一般財団法人 石田實記念財団

【問い合わせ先】
電気・情報系教育広報企画室
tel.022-795-7167

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