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知能デバイス材料学専攻の柳淀春さん(博士後期課程3年)が62nd Magnetism and Magnetic Materials 学会でBest Poster Awardを受賞しました。

2017/11/17

柳淀春さん(知能デバイス材料学専攻・新田研究室 博士後期課程3年)が、2017年11月6日から11日にかけてアメリカPittsburghで開催された62nd Magnetism and Magnetic Materials(MMM)学会での発表により、Best Poster Awardを受賞しました。

MMM学会はMagnetism分野の基礎から応用まで幅広い研究を扱っており、Magnetism分野で最も規模が大きい学会の一つです。今回のMMMでは約1500人の研究者が参加しており、本賞はポスター発表の中から優秀な発表を表彰するものです。

講演タイトル「Antisymmetric Contribution to the Hall Voltage in Co/Pt Bilayer Depending on Pt Crystal Structure」
著者名: Jeongchun, Ryu, Can Onur Avci, Makoto Kohda, Geoffrey Beach, Junsaku Nitta

受賞記念写真(右:Yayoi Takamura(Program Chair), 真中:本人、左:Mingzhong Wu(Program Chair))


ポスター賞状
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