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Aobayama Channel

工学研究科・工学部

工学研究科・工学部 プロモーションビデオ
東北大学工学研究科・工学部の紹介動画です。青葉山キャンパス、講義・研究風景、学生生活を2分30秒で紹介します。
ドローンで見る東北大学青葉山キャンパス
東北大学工学研究科・工学部がある青葉山キャンパスをドローンで撮影しました。
東北大学工学部・工学研究科の歴史

学科・専攻

機械系紹介MOVIE:集まれ!機械系男子 サイエンス系女子
東北大学工学部電気情報物理工学科プロモーションビデオ
夢で見た未来。その未来をつくっていくのは、あなたです。その未来を実現するための種を私たちはたくさん持っています。そして、未来に向けて日­­夜挑戦を続けている仲間がここにはいます。一緒に未来をつくっていきませんか。
東北大学工学部材料科学総合学科の紹介(日本語版)
東北大学工学部材料科学総合学科の紹介です。材料科学総合学科は金属フロンティア工学­コース、知能デバイス材料学コース、材料システム工学コース、材料環境学コースの4コ­ースから構成されており、これに附置研究所である金属材料研究所と多元物質科学研究所­を加えた教育・研究組織は、材料科学・工学の分野で国内はもとより世界でも有数の規模­を誇っています。開学以来の長い歴史の中で生み出された数多くの研究成果と優れた研究­者・教育者による堅実な人材育成こそが、本学科の伝統です。このように恵まれた環境か­ら巣立った本学科の卒業生は、材料関連の企業、研究機関のみでなく、自動車、重工等の­機械関連分野、電子、電機、電力、化学あるいは鉄道輸送関係の企業、研究所等、広範囲­な分野において我が国の指導的役割を常に担い続けています。

研究・教育

強磁性半導体によるスピントロニクス・デバイスの開発【大野研究室】
大野英男[半導体スピントロニクス]研究室(工学部電気情報物理工学科/工学研究科電子工学専攻/電気通信研究所)
革新的ナノスピントロニクスデバイスの創成を目指す【安藤研究室】
安藤康夫[スピンエレクトロニクス]研究室(工学部電気情報物理工学科/工学研究科応用物理学専攻)
高スピン偏極材料磁気抵抗素子の電気伝導【白井研究室】
白井正文[物性機能設計]研究室(工学部電気情報物理工学科/工学研究科電子工学専攻/電気通信研究所)
加藤・西山[情報通信技術論]研究室
最適な情報通信ネットワークの実現を目指した研究開発に取り組んでいる加藤・西山研究室(工学部電気情報物理工学科/情報科学研究科)の紹介です。
国際生体分子デザインコンペティション(BIOMOD)チーム【村田・川又/野村研究室】
BIOMOD2014 TEAM SENDAI:Tales of the Order -Universal Strand Generator-
新しいスピントロニクスの創製を目指して
[慶應スピントロニクス 研連携先 - 新田研究室 , 東北大学] 大学院工学研究科・工学部 知能デバイス材料学
Takamura Laboratory@Tohoku Univ., Japan
Rising into space -- micro-satellites and micro-rovers change the game | Kazuya Yoshida | TEDxTohoku
This talk was given at a local TEDx event, produced independently of the TED Conferences. Thank you for your requests for the English subtitles. We are currently working on the English subtitles; however, they will take some time to publish as they require approval from TED as well. In the meantime, we will create a summary of the talk in English to be shared with you shortly. We apologize for the inconvenience and appreciate your kind patience.
From Tohoku to The Moon : Team Hakuto's Odyssey | 東北から月へ:チームハクト
Did you know that there are people in Tohoku who are aiming for the moon?
Team Hakuto, one of the 18 teams competing for "Google Lunar XPrize", are maintaining their research under the guidance of Professor Yoshida, who also helped with the Japanese "Hayabusa" mission.
To win the grand prize of $20 million, private teams (with no more than 10% in government funding) must Land a robot safely on the Moon, move 500 meters and send back HD images of their exploration, and all this has to be accomplished by the end of 2016.

They are one of the top 5 finalists for the milestone prize, that the winners will be announced on January 26th.
We went to their laboratory to cover this stage of their space odyssey.
Moonraker PFM Demo
[ARLISS] : Tohoku Univ. Team in ARLISS comeback competition 2008
Every year, ARLISS comeback competition is organized in Black Rock desert in Nevada, U.S.A. The mission of the competition is to return a payload (that is launched to 4,000 m above by a small rocket) to the designated goal autonomously. Our approach is runback that uses a wheeled type small mobile robot as a payload. In 2008, we developed an slight-expandable wheels that were made by sponge material. It increases diameters of the wheels, and also, it absurbs impact force of landing. Using these wheels, we won the 1st prize of the competition. The videoclip shows a digest of our robot's motion. (2008-09)
Introduction of TESP-Robotics, Tohoku University Engineering Summer Program
東北大学大学院工学研究科では、2010年よりロボティクスに関する2週間のサマープ­ログラムを実施しています。その内容は、ロボット工学の各分野の教員による講義、研究­室での実習、および日本文化体験からなっています。参加者は本学の協定校を中心に毎年­増えており、2013年には、12カ国34名の学生が参加した。
Volcano Exploration Robots

サイエンスカフェ

(2016/11/18)東北大学サイエンスカフェ 第134回
久田 真 工学研究科 教授
「インフラって何だろう? ~暮らしを支える縁の下の力持ち~」
(2016/9/30)東北大学サイエンスカフェ 第132回
冨重 圭一 工学研究科 教授
「触媒の作り方と使い方~触媒は身の回りでひそかに働いている~」
(2016/1/29)東北大学サイエンスカフェ 第124回
平野 愛弓 医工学研究科 准教授
「薬の副作用を見つける半導体チップ」
(2015/12/19)東北大学サイエンスカフェ 地下鉄開業記念スペシャル
須川 成利 工学研究科 教授
「近未来の交通システム ~『地方創生特区』青葉山での実証実験~」
(2015/07/17)東北大学サイエンスカフェ 第118回
高橋 信 工学研究科 教授
「自動化システムの夢と現実」
(2014/12/19)東北大学サイエンスカフェ 第111回
有働 恵子 災害科学国際研究所 准教授
「消えゆく砂浜 ~砂浜の未来について考える~」
(2014/10/24)東北大学サイエンスカフェ 第109回
足立 幸志 工学研究科 教授
「もし摩擦をゼロにできたら~人と地球に優しい環境を創る低摩擦の世界~」
(2014/07/25)東北大学サイエンスカフェ 第106回
中山 亨 工学研究科 教授
「黄色いアサガオはつくれますか? ~代謝工学への招待~」
(2014/04/25)東北大学サイエンスカフェ 第103回
高村 仁 工学研究科 教授
「固体のなかでイオンがうごく!?~次世代電池のための新材料~」
(2013/12/13)東北大学サイエンスカフェ 第99回
滝澤 博胤 工学研究科 教授
「キッチンから世界が変わる!? ~電子レンジで化学を刷新~」
(2013/06/28)東北大学サイエンスカフェ 第93回
伊藤 彰則 工学研究科 教授
「スマホやロボットとどうやって会話できるのか?~人間と機械の対話の最前線~」
(2013/02/22)東北大学サイエンスカフェ 第89回
乾健太郎 工学部/情報科学研究科 教授
「言葉がわかるコンピューターはどこまでできたか -言葉の不思議と自然言語処理の最前線」
(2013/10/26)東北大学サイエンスカフェ 第85回
岡部 朋永 工学研究科 准教授
「次世代航空機への挑戦 ~航空機開発の最前線~」
(2012/05/25)東北大学サイエンスカフェ 第80回
大野英男 工学部/電気通信研究所 教授
「スピンと半導体を使った省エネルギー集積回路」
(2012/02/24)東北大学サイエンスカフェ 第77回
木下賢吾 工学部/情報科学研究科 教授
「コンピューターで生命の理解を目指すバイオインフォマティクス~ゲノム『情報』がいかに生物の『実体』を形作るか~」
(2012/01/27)東北大学サイエンスカフェ 第76回
小池 洋二 工学研究科 教授
「超低温の神秘・超伝導の不思議」
(2011/11/25)東北大学サイエンスカフェ 第74回
風間 聡 工学研究科 教授
「良い洪水と悪い洪水 ~カンボジアの便益とリスク~」
(2011/06/24)東北大学サイエンスカフェ 第69回
塩入諭 工学部/電気通信研究所 教授
「錯視は脳がだまされている?:目の錯覚は誤りか?-脳における視覚情報処理の不思議」
(2010/09/24)東北大学サイエンスカフェ 第63回
金井 浩 工学研究科/医工学研究科 教授
「超音波で体の中を切らずに見る」
(2010/08/20)東北大学サイエンスカフェ 第62回
貝沼 亮介 工学研究科 教授
「形を覚える不思議な金属 ~形状記憶合金の世界~」
(2010/05/28)東北大学サイエンスカフェ 第59回
北川 尚美 工学研究科 准教授
「環境に優しいエネルギー~廃油から作るバイオディーゼル燃料~」
(2009/09/25)東北大学サイエンスカフェ 第51回
吉野 博 工学研究科 教授
「住宅の省エネルギーで地球を救おう!(共催:「住まいと環境 東北フォーラム」)」
(2009/07/24)東北大学サイエンスカフェ 第49回
石黒 章夫 工学研究科 教授
「生き物とロボットのあいだ~イグノーベル賞受賞研究から生まれた新しいロボット制御法とは?~」

その他

電気通信研究所
電気通信研究所は、高密度及び高次情報通信に関するこれまでの研究成果を基盤とし、そこで培われてきた独創性と附置研究所としての機動性を活かして、人間と機械の調和あるインターフェイスまでをも包括した人間性豊かなコミュニケーションを実現する総合的科学技術の学理と応用の研究を、この分野の研究中枢として牽引し続けます。
流体科学研究所紹介
流体科学研究所は、1943年に高速力学研究所として発足以来、本学の「研究第一主義」と「実学尊重」の伝統を掲げ、「流体科学の学理構築とその応用」を目指し、流体科学の基礎研究とそれを基盤とした先端学術領域との融合ならびに重点科学技術分野への応用によって、世界最高水準の研究を推進しています。 また、研究成果で社会が直面する諸問題解決に貢献するとともに、研究活動を通じて国際水準を有する次世代の若手研究者および技術者の育成を行っています。
「極限ロボティクス国際研究センター」の紹介
東北大学「極限ロボティクス国際研究センター」では、人間の能力を超えたマクロ(巨視­)の世界およびマイクロ・ナノ(微視)の世界などの極限的な環境で活躍するロボットの­実現に挑戦する研究開発を行います。宇宙探査、災害対応、ライフ・イノベーション、分­子ロボットなどの極限的な応用展開研究を推進し、「からだの中から宇宙まで」をキャッ­チフレーズとして、世界中から優れた研究者を惹きつける国際研究拠点を形成し、世界の­最先端と切磋琢磨する研究環境を構築します。